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セミナーで説明頂いた情報起業においての見つけ方は、今までの ビジネスにおける需要発見と違って目からウロコでした。 この発見のプロセス、知見は新しい視点で為になりました。 ありがとうございました。 清水隆司さま
日本の今後の情報起業はどうなっていくのか?
日本で情報起業を立ち上げる市場があるのか不安で、
すべて飽和状態なのではないかと思っていましたが、
まだまだ大丈夫と確信できるセミナーでした。 長岡正一さま
今回のセミナーは、これから何かをやろうという人には
最適だと思います。 小川さま
情報起業を始めようとしている人はもちろん、 長年物販をしている方や、私のように地方の田舎で 個人事業をしている人にも、未来をきり開けるかと 思います。 Tさま
2回目の参加ですが、今回は情報起業のステップを、具体例を
もって分かりやすく話して頂きました。
情報起業も日本ではまだまだ需要があり、その為のヒントに
なることをたくさん教えて頂きました。 福本一彦さま
日本でこれから情報起業に取り組むのに、遅すぎないと 分かったことが収穫でした。セミナーは、起業のステップで つまずきがちなポイントを例示されていて、非常に実践的な ないようでした。起業の不安を解消するにはうってつけです。 山田雅之さま
具体的で分かりやすいセミナーなので、何から始めたら良いか わからない人は、入り口をみつけられると思います。 ありがとうございました。 宮沢典代さま
情報起業のニッチの定義がよくわかりました。非常に具体的な点が お勧めです。今回教えて頂いた方法で、私の情報起業キーワードを 探したいと思います。 浜野孝正さま
自分の好きなことを突き詰めてお金を稼ぐことと、
他の人々の問題解決ができることで皆がハッピーに
なれるノウハウを教えて頂ける場だと思いました。
是非実践し、私なりのアイデアを添えて
周りの人達に広めていけたらと思います。 Sさま |
私が、日本の情報起業がまだスカスカだ、と言い切るにはワケがあります。
と、いきなり言われても分かりにくいかと思うので、日本の方に分かりやすい様に、順を追って説明してみます。 日本より3年進んでいる、と言われるアメリカのインターネット市場ですが、それでも、未だに毎月新しい情報起業が生まれています。今こうしてレターを書いている間にも、新しいebookが世に出て、そして売り上げを上げています。 ただ、日本と少し違いがあります。日本では、情報起業 = マーケティング情報、という構図が主流になっていますが、アメリカでは、もっとはるかに裾野が広がっています。 また、日本では販売開始後に一番売れて、その後に売り上げが下がる狩猟型が主流ですが、アメリカでは、売り上げから時間が経つ毎にどんどん売り上げが上がる農耕型モデルを作っています。まさに、確実な不労収入の仕組みを、ebookでじっくりと作っています。 この、アメリカ式情報起業のモデルは、そのまま日本に適用できます。ただ、その需要と金脈の探し方には、ちょっとしたコツが入ります。今までの日本で大勢が追いかけてきた、来てはすぐに去る波を追うのと違い、どっしりと売り上げが続く需要を探すので、いくつかの基準を満たす需要を見つける必要があります。 その観点で今の日本を見ると、、、 やはり、スカスカなんです。ここにも、あそこにも、情報を販売するだけで売り上げになるチャンスが、口をあけて待っています。 ただ、ここで一つお断りをしておきます。このビジネスは、これから日本に来る波です。今までの商材は、ひとたび波が過ぎ去ると、市場が荒らされて、先駆者利益の自慢話だけが残るものが主流でしたが、このビジネスは、今から参入できるお話です。ですので、この手法を試して○十万円稼いだ、○百万円稼いだ、という過去のお話はありません。このビジネス、今このレターを読んでいるあなたに未来の成功の前例になって頂くお話です。 後塵を拝するのはゴメンだ、というあなたに、ぴったりのビジネス機会だと思います。 では、以下に、この教材で学べる詳細をお話します。
アメリカで、「裾野が広い」という情報起業の成功実例を実際にご紹介します。そのまま日本に持ってこれるビジネス実例がありますので、どこから始めるか迷っている方には、大変分かりやすい指針となります。進んでいるアメリカ市場の把握なしに、次の日本は読めませんね。
もう経験でお分かりの方も多いと思いますが、情報起業は、商材と、その導入タイミングが成否の境目となります。私が、日本を離れて12年も経つ浦島太郎で、しかもコンサルタントとして最も後発ながら、日本の激戦コンサルティング業界で短期間で現在のポジションを確立したのには、アメリカを参考にしたある戦略がありました。そうした実例も参考に、今から情報ビジネスで日本市場を攻略するポイントを明かしています。これは、アメリカの情報起業、そして日本の情報起業の双方を経験しているこそ可能な攻略法です。この全体の流れを無視しては、闇に矢を放つごとく、成功はギャンブル以下の確率となってしまいます。アメリカで証明済みの伸びるビジネスモデルの波に、うまく乗ることでかなりの初期ロスを軽減できます。
ビジネスを構築するには、正しい順序があります。情報起業ほど、販売をする前、そして販売開始後のプロセスの確率が成否を分けるカテゴリーはありません。というのは、現在ご存知の通り、バブル並みに情報起業への参入が続いているので、ちょっと失敗してやり直し、と我流で試行錯誤をしている時間はありません。 また、情報起業は商品導入の準備が他のビジネスと大きく異なります。ドメイン、サイトのつくり、目次、見出し、利益シミュレーション、などを、正しい順序で進めることで成功がぐんとちかくなります。 これは、アメリカのプロも実際に辿る、どの商材を販売するにも使える準備のステップですので、保存版として繰り返し利用頂ける骨太のマニュアルになっています。
アメリカの情報起業のプロが、ニッチ発見で必ずチェックするポイントがあります。それらを、日本市場向けに噛み砕いて解説します。このニッチの定義をしっかり把握しないとセールスレターやサイト作成の努力が全てやり直しになるので、この基本はしっかりと理解してください。南北を間違えて進むのは、プラスにならないどころか、大きなマイナスになります。
日本でも、やっとキーワードの価値がアメリカの7割ほどに高まってきました。そう、これだけ高騰していると言われるキーワードの広告価値ですが、日米両方の市場を見ている私からみると、まだ、少なくとも3割以上埋める余地が空いているようにみえます。 そして、繰り返しますが、この方法は、日本でそのまま使えます。
情報起業では、他のビジネスと同じく、需要の特定が一番重要な作業になります。検索が多い&供給が少ない、だけでビジネスがみつかることは既に難しくなりました。このDVDで紹介するステップを踏めば、今口をあけて待っているビジネスの需要を拾うことができます。そう、このチェックポイントから日本の市場をみるとビジネスチャンスが大きく口をあけて待っているのです。
上記の手法を、実際に実践してもらい、そこで私が具体的にアドバイス、そして調整をかけてもらう模様を紹介しました。それにより、このDVDを購入して実践する際、実例も踏まえて何から始めるか、何に気をつけるか、を更に分かりやすくしました。ちなみに、この最初の実践例では、開業初月から初任給くらい稼いでいます。通常、アメリカでも情報起業の成功例はプロが指導しても100件に5−6件くらいなので、10割スタートはかなり確率が良いといえます。
少し長くなりましたが、つまりこのDVDでは、以下の情報が手に入ります。
また、このセミナー参加者の声は、以下のビデオでご覧いただけます。 ※映像をご覧になるには、再生ボタン↑をクリックしてください。 このDVDの価格ですが、ずばり、\24,000としました。 この情報を探している方は、既に様々なノウハウを試し、特典やボーナスでついてくるサービスやソフトを使いきれないほどお持ちかと思います。そこで、この最新の、これからチャンスのあるノウハウのエッセンスだけを単品で、リーズナブルな価格でご提供させて頂きます。 ご購入は、以下の2つの選択からご希望の方法を選んでください。DVDの届く日数と配送方法は、どちらから申し込んでも全く変わりません。 また、DVDは配送されますが、セミナーの教材は、ご購入後すぐにダウンロード頂けます。ご購入後届くメールにダウンロード手順が示されます。
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